ジュニアシートのイメージ

ジュニアシート

大きくなっても法律上必要

3歳〜12歳頃(体重15〜36kg) 体重 15〜36kg 5千〜2万円

法律上6歳未満は着用義務あり。体が大きくなった子ども向けで、車のシートベルトが正しい位置にかかるよう高さを調整する。背もたれ付きとブースタータイプがある。

こんな方におすすめ

  • チャイルドシートからの切り替えを考えている方
  • 複数の車で使い回したい方
  • コストを抑えたい方

こんな場合は別のタイプも

  • 3歳未満のお子さん
  • 背もたれ付きタイプとブースター(座面のみ)タイプ
  • 車の3点式シートベルトを使って固定(ISOFIXコネクター付きもあり)
  • ヘッドレストの高さ調整可能
  • 軽量で別の車への移動も簡単
  • 価格がお手頃
  • 軽量で取り付け・取り外しが簡単
  • 長期間使える(3歳〜12歳)
  • 複数の車で使い回しやすい
  • ISOFIX対応でないものが多い
  • ブースタータイプは側面保護がない
  • 寝てしまうと頭が不安定になりやすい
  1. 1 背もたれ付きかブースターのみか(安全性は背もたれ付きが上)
  2. 2 ヘッドレストの高さ調整範囲
  3. 3 シートベルトガイドの位置
  4. 4 洗えるカバーかどうか
  5. 5 ISOFIXコネクター付きかどうか

関連する製品タイプ

キッズベルト(補助ベルト) →

ジュニアシートの代わりに、車の3点式シートベルトに取り付けて子どもの体格に合わせる補助ベルトです。コンパクトで複数の車で使い回しやすく、タクシー移動や旅行時の予備として便利。安全基準に適合した「Eマーク」付きの製品を選びましょう。

💰

参考価格帯: 5千〜2万円

※ 実際の価格はメーカー・販売店によって異なります

参考リンク

※ 公的機関・メーカー公式の情報です。リンクはアフィリエイトリンクではありません。

公的機関
警察庁 - チャイルドシート使用状況

チャイルドシートの正しい使用方法と法的義務

公的機関
国土交通省 - チャイルドシートの安全基準

安全基準(Eマーク)と型式認定について

団体
JAF - チャイルドシートの選び方

車種適合と正しい取り付け方のガイド

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